③コスパを抑えてソースコードを生成AIに書かせる場合の最善策

Cursor

前提

・ 月額3000円以上は課金したくない(従量課金制度は怖い)

・ Next.jsのコードをVercelで公開し、サイト公開した後に結構な頻度で更新するので、Vercelの自動更新と相性が良いAIが良い

結論

・ とりあえずCursorを試してみる

・ ダメだったらCopilotも検討

Claude

【料金】CLIやVSCode拡張機能を使う場合は、WEB版の月額制度(Proプラン3000円)ではなく、APIキーを使用した従量課金制度になるため、結構金がかかるかも

【おすすめな人】料金に糸目をつけない人、大規模なソースコード設計を読み込ませたい人(コードを書くよりも、大規模ファイルのコードのバグを正確に探し当てるのが得意)

【その他特徴】Co-workはローカルファイルとの連携に強力らしい

GitHub Copilot

【料金】月額3000円程度

【おすすめな人】GitHubやVSCodeとスムーズに連携できるため、これらのツールを中心にしたい人

・ WordやExcel、PowerPointと直接連携できる

Cursor

【料金】月額3000円程度(個人向けIndividualプラン)

【おすすめな人】複数ファイルの一括編集(Composer機能)ができるので、エディタ内でAIに全て任せたい人

【その他特徴】VSCodeベースのエディタ

【Vercelの自動更新機能】Copilotよりも簡単に自動更新できるらしい

Gemini

【月額料金】3000円程度(GoogleAI Pro)

・ 2026年7月時点では、唯一動画生成に対応している

・ GmailやGoogleDriveと直接連携できる

・ Proプランでは2TBのGoogleDriveが付属する

ChatGPT

【料金】月額3000円程度

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