⑥Include Usage
結論
・ 無料プランの場合、プレミアム機能を使っていなければ、さほど影響がない
Include Usage(含まれている利用枠)が1日ですぐ100%に達する
・ 「you’ve hit your usage limit Get cursor pro for more Agent Usage, unlimited Tab and more.」と表示される
・ Agent(旧Composer)機能が利用できなくなるため、複数ファイルの操作ができなくなる
・ 無料プランの場合はチャットすら打てなくなる(コードを貼り付けて「エラーを修正して」というような使い方すら無理)
・ 有料プランの場合は、IncludeUsage(20ドル枠)>FreeUsage(低速枠)>On DemandUsage(従量課金しないとダメ)に移行するらしい。FreeUsageは無料で使えるが低速モード(無料ユーザー列の後ろに並ぶ感じ)らしい
リセット
・ 毎月のアカウント作成日(9月17日にアカウント作成したら10月16日)にリセットされる
Agentがゆっくりタスクを行なっても構わないので、なるべくお金をかけたくない場合(Proプラン)
・ OnーDemand Usageをオフにする(従量課金制度への自動移行をオフ)
・ MaxModeのオフ(スピードモードは利用枠がすぐなくなる)
・ コストの安いモデルを使用する(Autoモードはコスパが最も良いモデルに自動で切り替えてくれる)(AIモデルGrok4.6などと書かれているところをクリックして、「Auto」を選択する)(Grok4.6はフラグシップの重量モデルなので、使い続けるとすぐにUsageLimitを迎える)
・ 本当の軽量モデルはCursor Smallだが、そもそもタスクをこなせない
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