ドリルビット
皿とり錐・埋木錐(ビス穴用)
・ 皿取錐:穴の上部が開いており、ビスが綺麗を綺麗に入れるための穴あけ錐
・ 埋木錐:穴を埋めるための埋木を作るための錐
木工錐(貫通穴用)
ビットの先端部が
・ 先三角:貫通穴の裏面にバリができにくい
・ ネジ:力を入れなくても圧倒的に早く穴を開けられるが、穴の裏面にバリができやすい
になっているものがある
ステップドリルは筍状になっており、1つのビットで様々な大きさの穴を開けられるが、厚みがある材料には使えない
フォスナービット(仕上げ用)
木工錐よりも綺麗に穴が開く
先端部が
・ ギザ刃:回転中に刃がずれたりする
・ ナイフエッジ:接触面が多いので耐久性が悪い
・ ウェーブカッター:ギザ刃とナイフエッジのハイブリッド(おすすめ)
セルフセンタリングドリルビット(蝶番など用)
蝶番のように複数の皿穴がある部品を使う場合、釘を打っていくと徐々にずれて最後の穴に釘が入らないことがあるので、このドリルビットを使う
自由錐(大きい穴用)
ホールソーと異なり、自由に穴の大きさを決められる
ドリルビットが傾いてしまうと丸い穴が開けられないので、使うのが難しい
ホールソー
省略
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