水耕栽培の写真をあげると病名や害虫などを答えてくれるサイト
結論:作るのをやめた
仮に「水耕栽培の失敗診断AI」を作っても、人が集まらない気がする
なぜなら、ChatGPTに画像をアップロードしても同じような診断結果が返ってくるから
AIが普及したこの時代に新しく作るべきウェブサイトは、
・ SNS(「自分が興味のある分野で、自分が質問しない情報が目に飛び込んでくる」と言うのはAIには無理だから)(AIが苦手なのは、「質問される前から、あなたの知らない欲求に気づかせてくれること」)(自分では言語化できなかった問いを勝手に流してくれるのは強い)
構成(月額1500円の内訳)
AI診断:Gemini 2.0 Flash(1枚0.4円。1日80診断だと980円)
画像保存:Cloudflare R2(10GBまで無料。月額0円想定)
DB・ユーザー認証:Supabase(5万ユーザーまで無料)
サイト本体:Vercel(無料枠を使用すると仮定)
ドメイン:年3000円、月額250円と仮定
AI生成
MetaAIにやらせたら、Reactのコードをコンパイルして1つのHTMLファイルにしたものを作ってくれた。これをVercelにアップするだけでいい。(もちろんnext.js版も作れる)
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