Cherry Tomato
Before Sprout
temperature : 25~30 °C (at noon), 15~20 °C (at night), 18~25 °C (root)
seeds : from early March to late April
seed : hate sunlight
sunlight : you should leave the planter in direct sunlight for over 6 hours (or over 10 hours with LED lights)
root : if hydroponics, max 30cm
After true leaves appeared
hyponex : once true leaves appeared, give hyponex (EC 0.8~1.2 mS/cm)
※ 土耕栽培の場合は最初のみがピンポン玉くらいの大きさになった頃から液肥を与え始める
leaves are turning brown partially (and turning white in places) : fertilizer is too strong ! As long as the roots are white, they’re okay
屋外容器
透明容器に水を入れて発泡スチロールを浮かべて透明なフタをした
→ 藻が爆増して成長が止まり、葉が部分的に茶色くなって枯れ、フタにも水滴が大量に付いていた
【原因1】酸欠(スポンジ水浸し)
【対策1】スポンジの底数mmだけ水が触れるようにする
【原因2】酸欠(藻による酸欠)
【対策2】藻が発生しないようにする(アルミシートで遮光しても水温が30度を超えるとわずかな隙間からの光で藻が爆増する)
【原因3】水温
【対策3】透明なフタを防虫シートに変えて熱を逃がす(葉に雨水が当たるよりも水温上昇のほうがマズイ)
※ 雨水や蒸発で水位が変化するので透明容器のほうがいい、&EC変化するので種蒔き~本葉が出るまでに限定
花が咲かない
肥料過多
肥料(窒素)が多すぎるとツルボケになって花が咲かない
液肥を水に変えて脇芽を切らないでおけば花が咲く
花が咲くけど実がつかない
暑すぎるから
トマトトーンを噴射すること
株元に白いぶつぶつができる
この白いぶつぶつは「気根」
水不足のため、株が空気中の水分を求めて茎から根を出そうとしている証拠
病気ではないため、そのまま育てて問題ない
※ 鉢の中が根でいっぱいになっているサインだったりすることもある
葉が内側にカールしている(成長点から15cm下)
肥料過多
葉の表面がボコボコしている(成長点から15cm下)
肥料過多
茎が太すぎるOR茎がうねっている
肥料過多
茎が上向きに伸びている(成長点から15cm下)
肥料不足
トマトトーン
トマトの花の中には雄しべと雌しべが両方あり、指で揺らすことで人工受粉できるが、
より確実に実をつけたい場合は「トマトトーン(植物ホルモン剤)」を使用する
※ 特に1段目が実にならないと木がどんどん太ってしまうらしい
使い方の注意点は
・ 成長点や葉や茎にかけないように果房全体を手でブロックする
・ 2度掛け防止のために100均の食紅を混ぜる(2度掛けすると奇形果になりやすい

人工受粉
pollen : once the flowers bloom, gently shake them with your fingers to transfer the pollen
※ 開花すると通常5日程度は咲き続けるが、2日程度でしぼんでしまったり花がポロリと落ちてしまう場合は
・ 気温が高すぎるOR低すぎる(最高気温35度以上または夜間気温12度未満)
・ 水不足(植物が生き残るために花を手放す)
・ 水過剰による根腐れ
・ 日照不足
・ 肥料過多(葉や茎を育てる窒素が多すぎると子孫(実)を残すよりも自分の体を大きくすることを優先し、花を速く落とすことがある)OR肥料不足(実をつけるためのリン酸不足)
のいずれかが考えられる
* in about 10 days, the cherry tomatoes will start to swell
裂果:乾燥した後に大雨が降ると、水分を急激に吸って実が膨張し、皮が耐えきれずに裂ける。35度を超える猛暑で実が日焼けし皮が固くなり、果実の肥大に耐えきれずに裂ける(完熟するまでに収穫すればOK)
実が赤くならない
トマトが赤くなるには「積算温度」が必要
積算温度 = 気温 × 日数
トマトの場合(≒ミニトマト)、積算温度が800必要であり、気温20度なら40日必要とされる
Harvest
背丈:20~50cm程度
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