MacBookAirでAI画像を生成する

Cursor

画像生成AI

・ StableDiffusion(今はComfyUI)(VRAMが独立しているパソコンではないが動くらしい)

・ DrawThings(Macで定番のアプリらしい。Civitaiのモデルも動かせる)

DrawThings

AppStoreからダウンロードすると最初にモデルのインポート方法を聞かれる

・ CloudCompute(DrawThingsのサーバーにモデルファイルをインポートする)←とりあえずコレ

・ DrawThings経由(DrawThingsサーバーのモデルファイルをローカルにコピーし、オフラインでも使えるようにする)

・ ローカルストレージ(MacBookの容量が圧迫されるので、とりあえず非推奨)

Models

CloudComputeの場合は、DrawThingsのサーバーにあるモデルしか選択できない

Lora

CivitaiからLoraをダウンロードして、DrawThingsに入れて、画像を作ろうとした

CloudComputeだと非対応(DrawThingsのサーバーにあるLoraしか選択できないため)なので、ローカルで実行するよう切り替えますか?と聞かれ、Yesを押した

M3チップのMacbookAirだとVRAM的なやつが足りないのかフリーズした

危ないと思ったので、もう試さない

ComfyUI

・ MacBookAirのM3チップで動かすなら、メモリが24GBないと快適に動かないため、諦めた

・ そもそもCheckpointファイルが1つ10GBくらいあったりするので、MacBookAirの512GBじゃ足りない気がする

結論

・ 文字で説明する画像なら、ChatGPTで十分作れる

・ Loraを使ったAIキャラクターを作るなら、VRAM搭載したパソコンでComfyUIするしかない

・ DrawThingsで作った画像はしょぼすぎて使い物にならない

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