Meshy AI

3DPrinter

公式サイト

 【https://www.meshy.ai/ja

無料枠

月100クレジットの無料枠がある

Proは月額1500円

※ 最新の生成AIモデル「Meshy6」を利用したければ有料プランに加入する必要がある

商用利用

可能

具体的な生成手順

1 Geminiなどで画像生成する(Meshyでも画像生成できるがクレジットを消費してしまうため)

2 Geminiなどで画像を線画にする(Meshyにアップロードしたときにより高品質なモデルができる)

3 Meshyに写真をアップする(同じ線画をアップしても毎回違うモデルが生成される)

→ 「植木鉢のイラストなのに底に穴が空いていない」等の欠陥が見つかるのでBlenderで修正する

4 Meshyで出力されたモデルをSTL形式でダウンロードしてBlenderにインポートする

5 Blenderで修正する(カラーはつけなくてOK)

6 Bamboo Studioに修正したモデルファイルをアップする

7 スライスして造形開始

マルチカラー

マルチカラー対応している

従来はマルチカラーの写真をアップしても単色の3Dモデルを生成されて、Bamboo Studioを開いて色分けしたい箇所を指定する作業が必要だったが、塗り分け作業を自動で行ってくれるようになったらしい

R18コンテンツ

肌色の多い画像をアップすると「規制コンテンツ」とされてモデル生成できない

→ 画像を白黒に変えればモデル生成できた

画像を白黒にするサイト

Meshy6

Meshy6の場合、モデルは生成できるが、STLファイルをダウンロードするためには月額1542円以上の有料プランに加入する必要がある

→ Meshy5でモデル生成すること!!

【渡した画像】

【生成されたモデル】

Meshy5

モデルが生成される途中で4つの選択肢を提示され、気に入った1つを選ぶと、そのあとで細部(テクスチャなど)が生成される

※ テクスチャなし も選べる

※ 細かい髪の毛などはうまく表現できない気がする

【渡した画像】

【生成途中】

【生成されたモデル】(テクスチャあり)

YouTuber

https://www.youtube.com/watch?v=M7y07-3iHv8

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